【DX化の実体験を語る】受け取る納品書・請求書の電子化セミナー

業務コスト削減の事業を展開する株式会社Oneplatは、「納品書・請求書の取りまとめ」、 「支払の立替え」、「後払いで一括支払」、 「会計業務の簡素化」等4つのサービスを提供しています。サービスのひとつである「納品書・請求書の取りまとめ」について、「納品書・請求書の電子化」をテーマに電子化のメリット・デメリットやoneplatを導入した企業の事例をセミナー内容とともに紹介していきます。 ■納品書・請求書の電子化セミナー セミナー概要:納品書・請求書の電子化について、電子化するメリット、DX化の事例紹介等 登壇者:入学 将也 氏 株式会社Oneplat ビジネスプロモーションチーム プランニングディレクター中小企業のバックオフィスのDX化をサポートしている。業務コスト削減サービスで、3冠を達成したoneplatの提案を行う。 目次 1 納品書は電子化すべき?【DX化】2 紙の納品書のデメリット2.1 デメリット1:保管スペース・コストがかかる2.2 デメリット2:非効率2.3 デメリット3:管理が大変3 納品書を電子化するメリット3.1 メリット1:業務負担・コストの軽減3.2 メリット2:納品内容確認の精度向上4 請求書の電子化について4.1 納品書と請求書の両方を電子化することへのメリット4.2 OCRで請求書を電子化するサービスの特徴と問題点5 「oneplat」の紹介5.1 業務コスト削減5.2 業務時間の削減5.3 業務改善ツールとして利用可能5.4 リモートワークツールとしても利用可能6 oneplat独自の強み7 企業の活用事例7.1 中央魚類株式会社7.2 グラフィック・パッケージング・インターナショナル株式会社 納品書は電子化すべき?【DX化】 電子帳簿保存法の改正やコロナ禍の影響で請求書の電子化がクローズアップされた昨今、納品書は請求書ほど電子化にスポットが当たっていないのが現状です。セミナーに登壇した株式会社Oneplatの入學氏は、納品書の現状について次のように語ります。 「納品書をお金と同様に一枚一枚丁寧に扱う方もいれば、請求書さえ合っていれば納品書の保管・管理はそこまで丁寧に扱わない方もいらっしゃいます。また、納品書がタイムリーに届かず、現場ではあまり重要視されていないといったお客様からの声を頂戴しています。我々は納品書を正しく確認すること

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oneplatは、納品書や請求書をデータで受け取れるサービスです。

会社組織の財務・経理部門や、支店・店舗・工場などの、 管理業務における下記の課題解決にoneplatは大きく貢献できます。

  • 会計/販売管理システムとの連携で仕訳入力が不要に
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導入後は複雑なデータ入力業務に時間を奪われることなく、本来の業務へ時間とコストを割くことが可能です。

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oneplus編集部

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