【経営の常識が変わる】全く新しい金融プラットフォームoneplatとは?──株式会社Oneplat代表取締役社長・泉卓真にインタビュー(1/2)

※この記事は前編です。 近年どの業界でも叫ばれる「DX推進」。新型ウイルスの感染拡大もあいまって、ますますその需要が高まる中、あるサービスがリリースされました。 そのサービスとは『oneplat / ワンプラット』。 「経理業務が合理化されて大幅なコスト削減ができた」「導入後即使える」等その効果は抜群で、現在急速に導入企業数が増加しています。 しかし『oneplat』とは、具体的に一体何がスゴいのでしょうか? 株式会社Oneplat の創業者である『泉 卓真 / いずみ たくま』氏に、oneplat のサービスを詳しく説明していただきました。 目次 1 起点が違うサービス『oneplat』2 oneplat でできる4つのこと 起点が違うサービス『oneplat』 ──この度はよろしくお願いいたします。今回説明いただきます『oneplat』、これは全く新しい金融プラットフォームであると認識しております。 まず初歩的な質問ですが、oneplat は誰でも使えるサービスなのでしょうか? 泉 はい。oneplat は国内の事業者様であればどなたでも利用できるソリューションです。 国内でも、最近よく「販売をする側」が発行する請求書を取りまとめたり、販売した売掛債権を即金化するファクタリングだったりが流行っていると思いますが、oneplat の場合は起点が全く逆。サービスや商品を「受け取る側」、つまり、買い手側が使うソリューションになっているので、ここがまず大きく違う点として挙げられます。 当社の調べでは「受け取る側」において、納品書をリアルタイムにデータ化して取りまとめ、締め日後の請求書も即時発行し、支払いや、その支払い後の処理まで、すべて合理化できるサービスは oneplat だけです。特に、納品書からリアルタイムに精度100%で、データを取りまとめられるという点は大きなポイントになっています。 ──すごく便利そうですね。発注品目が多かったり、毎日納品がある企業様に特に効果がありそうです。 泉 まさに。帳票類のペーパーレス化を進め日々の仕訳入力をなくしたい企業や、日次決算が必要で毎日締め作業を行う企業、この機会に業務フロー全般を見直し、DXを進めて精度の高い経営判断を行いたい企業、くわえて電子帳簿保存法やインボイスへの対応を考えている企業にとっては、ものすごくインパクトが

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この記事を読んだ方で「受け取る」納品書や請求書を「電子化」することに興味がある方はいませんか?

oneplatは、納品書や請求書をデータで受け取れるサービスです。

会社組織の財務・経理部門や、支店・店舗・工場などの、 管理業務における下記の課題解決にoneplatは大きく貢献できます。

  • 会計/販売管理システムとの連携で仕訳入力が不要に
  • 取りまとめたデータを自動で取り込み
  • 総合振込データの作成や仕訳の消込も自動入力

導入後は複雑なデータ入力業務に時間を奪われることなく、本来の業務へ時間とコストを割くことが可能です。

このウェブサイトでは、他にもコスト削減・業務効率化に役立つ資料を無料で配布しておりますので、 是非、この機会に一度資料ダウンロードしてみてください。

oneplus編集部

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