複数の会計システムから一元化!特殊な業務フローでも、総合的な課題解決へ導く

■クライアント 株式会社スマイルソル様 ■ご担当者様 総務経理部長 岡崎禎之様 自社で使っているシステム同士でデータ連携ができないと、複数のシステムに同じ内容を入力する等の手間が発生します。会計サービスを利用してうまくデータ連携できれば、煩雑な作業から解放され、会計業務の効率化につながります。 「大衆串横丁 てっちゃん」をはじめ、居酒屋チェーンを展開する株式会社 SMILE SOLは、課題を解決するためにいくつかのサービスを検討していく中で、oneplatと出会いました。 導入前に抱えていた課題がどのように変化したのか、岡崎様にお話しを伺いました。 企業プロフィール 社名 株式会社 SMILE SOL事業内容 飲食事業ホームページ http://www.smilesol.com/ ↑SMILE SOL本社。1階は「北海道大衆酒場さぶろう本店」です。 目次 1 課題は、特殊なフローと煩雑な会計業務1.1 ー導入前はどのような方法で会計処理を行っていましたか?1.2 ーoneplat導入のきっかけを教えてください。1.3 ー導入時の不安はありましたか?2 2つの会計システムをひとつのサービスに統合して運用がスムーズに2.1 ー導入してよかったことを教えてください。2.2 ー今後の課題はありますか?3 少ない作業で会計業務の効率化が実現3.1 ー最後に利用を検討している企業へメッセージをお願いします。 課題は、特殊なフローと煩雑な会計業務 ー導入前はどのような方法で会計処理を行っていましたか? 岡崎様: 弊社では「株式会社 SMILE SOL」と、SMILE SOLへ仕入れ代行や業務委託をする「株式会社SMILE INNOVATION」の2つの会社で異なる会計システムを運用しており、経理作業を2社分行っているという特殊な状態でした。 株式会社SMILE INNOVATIONの会計システムは、弊社の受発注システムと連携されていないため手作業で入力をしていたのですが、煩雑でミスも起きやすい状況で、データの連携は急務でした。 ーoneplat導入のきっかけを教えてください。 岡崎様: 受発注システムのデータを会計システムに連携したかったのですが、既存のサービスでは難しく、必ずどこかに問題が出るため、最低でも2〜3つのサービスを組み合わせないと解決できないと考えていました。 また

この記事の閲覧は会員に限定されています。ログインしてください。

ログイン
   
新規会員の登録はこちら(登録は無料です)
「登録する」に進むことで、プライバシーポリシーに同意したものとします。
プライバシーポリシー:https://www.oneplat.co.jp/privacy-policy/
*必須項目

この記事を読んだ方で「受け取る」納品書や請求書を「電子化」することに興味がある方はいませんか?

oneplatは、納品書や請求書をデータで受け取れるサービスです。

会社組織の財務・経理部門や、支店・店舗・工場などの、 管理業務における下記の課題解決にoneplatは大きく貢献できます。

  • 会計/販売管理システムとの連携で仕訳入力が不要に
  • 取りまとめたデータを自動で取り込み
  • 総合振込データの作成や仕訳の消込も自動入力

導入後は複雑なデータ入力業務に時間を奪われることなく、本来の業務へ時間とコストを割くことが可能です。

このウェブサイトでは、他にもコスト削減・業務効率化に役立つ資料を無料で配布しておりますので、 是非、この機会に一度資料ダウンロードしてみてください。

oneplus編集部

この記事の執筆者

最短5分

財務・経理部門における
DXのお問い合わせやご相談についてはこちら

インタビュー の最新記事

お役立ち資料はこちら