【有限会社並木商店 インタビュー】oneplatでペーパーレス化を実現

並木商店は東京都の新宿区若葉という町で1949年に創業した精肉店です。 街のお肉屋さんとして、お昼はお弁当屋さんとして、飲食店の仕入れパートナーとして、美味しいお肉を提供し続けています。 目次 1 企業プロフィール2 ーoneplatを導入するにあたり、競合のツール等、比較検討したツールはありましたか?3 ーoneplatを導入するに至った背景や理由、当時抱えていた御社内の課題はどんなものだったでしょうか?4 ーoneplatを導入して改善した点や良かったポイントを教えてください5 ーお取引を開始した後の株式会社Oneplatの対応についてはいかがでしたでしょうか6 ー今後、どういった形でoneplatをご利用していただけますでしょうか7 ーoneplatを他社様にご紹介いただく際には、どういったポイントをご紹介いただけますでしょうか8 ーoneplatについてのご感想やお勧めコメントをいただけますでしょうか 企業プロフィール 社名:有限会社並木商店 サイト:https://namiki29.com/ ご担当者様:並木 建造様 会社所在地:〒160-0011 東京都新宿区若葉2-12 設立年度:1949年8月 同社がoneplatを導入をするに当たってのきっかけ、oneplat導入によって改善したところ、株式会社Oneplatのサポート対応についての感想をお伺いしました。 ーoneplatを導入するにあたり、競合のツール等、比較検討したツールはありましたか? 実は既に他社の請求書受領システムを使っていたので、コスト面と利便性を含めての検討はしました。 ただ、もともと使用していた他社のサービスでは「並木商店としての活用」ができていませんでした。 電子化されるのが請求書だけなので、「じゃあ伝票の方はどうしよう?電子化できないままなのか?」と非常に困っていました。 そんな時に、oneplatに出会い検討するに至ったというわけです。 ーoneplatを導入するに至った背景や理由、当時抱えていた御社内の課題はどんなものだったでしょうか? やはり、納品書の保管場所にはいつも困っていました。 今はまだ大丈夫だけれど、保管場所の拡充や、保管義務の延長等に対応できなくなるリスクを考えると、電子化というのは社内でも一つのキーワードでしたね。 それに保管していても、しまい込むと結局見返せ

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会社組織の財務・経理部門や、支店・店舗・工場などの、 管理業務における下記の課題解決にoneplatは大きく貢献できます。

  • 会計/販売管理システムとの連携で仕訳入力が不要に
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導入後は複雑なデータ入力業務に時間を奪われることなく、本来の業務へ時間とコストを割くことが可能です。

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oneplus編集部

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